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2009年6月26日 (金)

竜の冒険 その六

ドラゴンを竜。
体は大蛇、顔は馬のほうは龍と書き分けよう。

巷では9がどうしたと言っているが、
私はスーパーファミコンをベッドの下から引っ張り出して、
6をやっている。
手が大きいのか、コントローラーが小さいのか、
指が疲れる。
有野課長はよくこんなコントロでやっているよ。
手に馴染んだ箱○のコントロが恋しい。
プレステのコントロも実の所、我が手には小さい。

・・・6は難しい。
不親切設計・・・。
イベントのテンポが悪い!
エンカウント率が高い!
3層構造のマップが分かりにくい!
次の目的地がテキストから読み解けない!
スキルがあれば、武器はいらない!
キャラクターの格好がけばけばしい!

暗い夜道で汚い男たちに襲われて・・・ポッ。
女をあてがってやればよかった。
など、欲望的なセリフもあって、なんだかなあ。

6と7は内容の詰め込みすぎ。

9のCMを見ていて思った。
「ほしぞらのまもりびと」って語呂悪い。言いにくい。
「ほしぞらのもりびと」のほうが語呂が良いよ。
9は買う気はなし。
和田が社長でいる限り、スクエニの完全新作は買わん(笑)

番号付きドラクエ、評価順
5・3・4・8・2・7・6

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